パラシュートグループ

VISION and MISSION

FUSION VISION トップダイレクトマーケティングエージェンシー

ダイレクトマーケティングという事業領域の中で、そこに関連する全ての情報やノウハウを貧欲に取り入れながら、クライアントの利益に繋がる戦略・戦術を提案していく。
その提案は基本的にレスポンスメディアとし、インターネットメディア、リアルメディア問わない。 またその提案はPDCAサイクルに適合するものとして軸足はぶらさない。

FUSION MISSION フュージョンが考える社員一人一人のミッションとは

クライアントの内部環境と外部環境を理解し、クライアントのお客様一人一人にアプローチするその戦略・戦術を提案しその結果・利益を共に共有しながら、自らも成長することにある。

スタッフ一人ひとりが大切にしていること

フュージョンでは社員ひとりひとりに「vision&mission」という冊子が配布されています。
この冊子には、フュージョンで働く上での仕事の意義や取り組む姿勢などが書かれています。
私たちは課題にぶつかったとき、この冊子を読み返し、
お客様へより良い解決法をご提案出来ているか今一度立ち返るのです。
その内容をご紹介します。

出来ない理由を考える前に、まずはチャレンジする。

フュージョンでの仕事はクライアントの課題を発見・検証することから始まるために、「初体験」の仕事が多いです。未経験の仕事をクライアントから依頼されたとき、出来ない理由を考える前に、どうやったらクライアントの要望を実現できるか、をまず考えてください。
会社のネットワーク、先輩のノウハウ、自分ひとりで考えずに貪欲に活用しましょう。そしてあなたがもし「もう無理だ」と弱気になったとき、フュージョンの過去にも直面した問題を「まずはやってみよう」「乗り越えるためにどうすべきか」と、前向きに考え続けてきた事実があることを思い出してください。

いつでも真実は現場の中にある。

ダイレクトマーケティングを提案し*PDCAサイクルをお客様に提供する、企面制作から検証まで行う当社において、答えはいつも「現場」にあります。 パソコンの前で、頭でっかちに数字で評論することは誰でもできます。 現場を数字で表現できる感覚・正確に伝えることの出来る人間が、クライアントの絶大なる信頼を勝ち得るのです。

*PDCAサイクル
「計画をたて(Plan)、実行し(Do)その評価(Check)に基づいて改善(Action)を行う、という工程を継続的に繰り返す仕組み
新しい分野を切り開くという誇り

ダイレクトマーケティングは主にアメリカで提唱・発達した分野・産業であり、国の経済の数%を生み出す大きな産業です。一方で日本においては、まだまだこれからの分野です。しかしながら人口減少・高齢化杜会において「個」にアプローチするその考え方は日本においてもなんら変わりません。日本におけるこのダイレクトマーケティングの分野において*オーソリティとなるべく、その道を自分たちで切り開く、そのことに誇りをもたない社員はいない、と信じます。

*オーソリティ 「権威」「権威をもつもの」

多様性からの連帯~チーム・フュージョン

ダイレクトマーケティングという軸をぶらさなければ、フュージョンの社員は金太郎飴のような、一律化、標準化される必要はありません。それぞれの世代の、それぞれの考えで、自分の言葉でクライアントに対して表現できる、そんな人材を必要としています。そんな社員ひとりひとりの多様性が、ときにチームとしてその役割を機能し、クライアントにとって本当に最適な提案を社員一丸となって出来ると信じています。 マーケティングに答えなど無いのですから。

いつもプラス5%の精神で

クライアントからの要望が100%とすれば、90%や98%に達することは他の会社でも可能です。クライアントを「にやり」とさせる、次に繋がる少しの発見と驚きを提供する、それがプラス5%の精神です。
杜内でも他の社員からの頼みごとについて、この精神をもって普段から接すれば、そのプロジェクトはきっとプラス5%以上の成果が出ることでしょう。

日々発信する言葉や制作物のラフ、企画書、メールのフッター、電話の受け答え、挨拶まで、全てがクライアントやパートナー企業にとってフュージョンという会社を表現しています。いくら立派な会社案内やコピーを掲げても意識が無けれぱ意味がありません。一人一人が一つ一つの発信を大切にすることでブランドイメージはおのずと高まります。 新しい分野を切り開くという誇り

机の向こう側へ

初めてお取引するクライアントとは、いつも机の対面に座って提案業務をするかと思います。ダイレクトマーケティングの提案は、取引が進めば進むほどクライアントの事業・担当者業務の内部・外部環境を理解することができます。 そうすればあなたはおのずと、担当者の横でいつも一緒にプランニングするパートナーになります。
担当者から「こんな事業プランがあるのだけど君はどう思う?」「新しい取引先がこんな提案をしてきたんだけど、どう思う?」いつか机の向こう側へ、そうすればあなたのクライアントとの関係は確固たるものです。

成長の糧はどこにあるか感じてください。

成長の糧はどこにあるか感じてください。結果を残す、何かを成し遂げるためには、今そこにある仕事を着実に成功させることが大切です。もし「つまらない」「自分には合わない」と感じた仕事があった時、よくその仕事の意昧を考えてください。意味の無い仕事をクライアントはお金を払ってまで発注しません。仕事をしている時間全てがあなたの人間的成長の糧となっています。 フュージョンは最も普遍的な部分で、あなたが仕事を通して成長すること。あなたと、あなたの家族の幸せな生活を願っていることを忘れないでください。

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