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<title>Staff Blog|ダイレクトマーケティングエージェンシー　知識融合化法認定法人　フュージョン株式会社</title>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 08 Oct 2010 19:54:10 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>ＤＭＡに加盟！</title>
<description><![CDATA[<p>こんにちわ<br />
アカウントプランナーの木田です</p>

<p>今回の話題、<br />
ＦＵＳＩＯＮ、ＤＭＡに加盟。<br />
です。</p>

<p><a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/dma_fusion.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/dma_fusion.html','popup','width=1296,height=968,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/dma_fusion-thumb.JPG" width="400" height="298" /></a></p>

<p><br />
ＤＭＡは、Direct Marketing Associationの略で<br />
ニューヨークに本拠を置く、ダイレクトマーケティングに関しては世界最大の団体です。<br />
その団体に弊社が加盟しました。</p>

<p><br />
弊社ニュースリリース<br />
http://www.fusion.co.jp/FUSION/news/archives/201010/01_000635.html</p>

<p><br />
ダイレクトなるが故の力。</p>

<p><br />
米国ダイレクトマーケティング協会<br />
シニア・バイスプレジデントのジョディー・サングスター氏の言葉からの引用です。</p>

<p>世界中のいかなる業種、いかなる商品やサービスを扱う企業であろうと、<br />
成功を望むのであれば<br />
「データ分析」<br />
「数値による自己評価」<br />
「マルチチャネル」<br />
に基づいたダイレクトマーケティングが<br />
必要不可欠とのこと。</p>

<p><br />
その通りだと思います。</p>

<p><br />
気が引き締まります！<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201010/08_000638.html</link>
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<category>03kida</category>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2010 19:54:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>25分で完売！北海道で「グルポン」スタート！</title>
<description><![CDATA[<p>「今週末は何を食べようか♪」<br />
それを考えるのが一番の楽しみな、SPディレクターの花澤です！</p>

<p><br />
このブログの9割以上が食べ物の話題の私ですが（笑）、<br />
「食」にまつわる 東京で大人気のサービスがついに北海道でもスタートしました！</p>

<p><br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/WS000229.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/WS000229.html','popup','width=698,height=704,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/WS000229-thumb.JPG" width="350" height="353" /></a></p>

<p>「グルポン」とは--------------------<br />
グループ（group）とクーポン（coupon）を掛け合わせた造語で、一定人数以上の購入申込があれば成立する割引クーポンのこと。<br />
ソーシャルサービス（twitterや Facebookなど）共同購入者を募り、飲食・エステ・映画など、通常価格より値引きした価格で購入できるが、限定数販売、販売期間が限られているなどという条件もある。<br />
---------------------------------</p>

<p><br />
割引料金などの特典がついたクーポンを期間限定でオンライン販売するこのような手法は、『<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0">フラッシュマーケティング</a>』と言われています。<br />
（この夏には、朝日新聞の一面に大きく取り上げられましたね）</p>

<p><br />
WEBに並んでいる商品すべてに制限時間が設けられ、その時間を過ぎるとその商品は買えなくなります。<br />
サイトを見る短時間でお客様の購買意欲をあおり、そして買わせるかに尽きるので、その工夫を凝らしたサイトを構築することがキモです。</p>

<p></p>

<p><br />
上記「グルポン北海道」のサイトで言えば、</p>

<p>◯販売商品：通常3150円のコースが、半額の1575円で堪能できる</p>

<p>◯販売数量：50名限定</p>

<p>◯成立条件：最低20名が購入すること</p>

<p>◯販売期間：10/1～3日間</p>

<p>といった感じです。</p>

<p></p>

<p><br />
北海道新聞の記事によると、<br />
これが北海道で発のグルポンらしいのですが、なんと発売開始から25分で完売したそう・・・<br />
ゲットする気満々だったのに逃した私・・・</p>

<p></p>

<p><br />
12万円のスーツが→6万円とか、<br />
7000円の高級和牛コースが→999円！　　など、<br />
買い手からするとオイシイ話しです！</p>

<p></p>

<p><br />
お店側としては、こんなメリットがあります。</p>

<p>①広告宣伝費はゼロ。消費者が無償で宣伝活動してくれる<br />
②グルポン系サイトに投稿するだけなので、出店にかかる固定費がない<br />
③最低販売枚数の設定により、事前に売り上げを確保できる </p>

<p></p>

<p><br />
<u>「値引きして安売りする」のではなく、<br />
割引分は「販促費」と捉えている店も多い</u>ようです。</p>

<p></p>

<p><br />
これから札幌で拡大必至のサービス！</p>

<p><br />
私もまずは体験したい！<br />
夏くらいから計画中の「フュージョン女子会」も、グルポンでおトクにやっちゃう？！</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>----参考-------<br />
■グルポン北海道→<a href="http://gurupon.net/">http://gurupon.net/</a><br />
■フォロアー数NO.1→<a href="http://tokupo.jp/">http://tokupo.jp/</a><br />
■「グルーポン」系サービス、企業はどう使いこなせばいい？：日経ビジネスオンライン→<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100906/216125/ <http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100906/216125/>  ">http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100906/216125/ <http://business.nikkeibp.co.jp/article/tech/20100906/216125/>  </a></p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201010/01_000637.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201010/01_000637.html</guid>
<category>08hanazawa</category>
<pubDate>Fri, 01 Oct 2010 19:47:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ずっと行きたかった「マルヤマドリル」♪</title>
<description><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
最近、愛車の自転車で外出するのが楽しみな、SPディレクターの花澤です。</p>

<p><br />
先日紹介した<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/23_000625.html">「モンシュシュ」</a>（『堂島ロール』のお店）の近くに、<br />
去年12月にオープンした「マルヤマドリル」。<br />
円山は、私の家から自転車で20分弱なので、いいサイクリングコースになります。</p>

<p><br />
「マルヤマドリル」は私がずっと行ってみたくてなかなか行けなかったお店。<br />
なぜかと言うと、<br />
路地の中にあって場所が見つけづらいことと、<br />
お客さんが多くていつも並ばないと入れなかったことが理由です。</p>

<p><br />
「マルヤマドリル」は、<br />
もともと美容室を経営していた若手達が始めたお店だとか。<br />
同じく円山にあるフレンチレストラン<a href="http://www.musee-co.com/">「ル・ミュゼ」</a>の石井シェフもメニューづくりに加わって、<br />
カレーとハンバーガーが看板メニューのお店です。</p>

<p><br />
「がっつく」カレーというよりも、「ちょっとおしゃれな」カレーって感じ。<br />
実はフュージョンのスタッフはカレー好きが多いんですよ、私を含めて（笑）</p>

<p><br />
若手達で作っているお店だけあって、発想も自由。</p>

<p><br />
<a href="http://maruyamadrill.jugem.jp/">ブログ</a>を見ると、メニュー表をipadで見てもらうことに挑戦しているそう。<br />
ゆくゆくはテーブルに1台設置する計画、とか！</p>

<p><br />
また、レストランとしてだけでなく、いろいろなイベントも開催していて、<br />
20～30代の人たちをメインターゲットにしたおもしろいお店です！</p>

<p></p>

<p>▼今回食べたランチメニュー：今日のカレーとミニハンバーガーのセット1,080円<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88.html','popup','width=1280,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-thumb.jpg" width="200" height="120" /></a></p>

<p><br />
▼ミニハンバーガーはほんとにちっちゃくてカワイイ♪<br />
ケータイよりも小さいサイズです。<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA.html','popup','width=768,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA-thumb.jpg" width="150" height="250" /></a></p>

<p>しかも、マルヤマドリルで食事してブログにアップすると、<br />
「特製アップルジュース」がもらえるんです！！（これで私はジュースゲット♪）</p>

<p>興味がある方はぜひ！</p>

<p></p>

<p><br />
◎<a href="http://maruyamadrill.jugem.jp/">マルヤマドリル</a><br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%A4%96%E8%A6%B3.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%A4%96%E8%A6%B3.html','popup','width=768,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%A4%96%E8%A6%B3-thumb.jpg" width="250" height="416" /></a></p>

<p>札幌市中央区北1条西27丁目1－7 2F<br />
※路地の中にあるので見つけるのが大変です（汗）<br />
この建物を目掛けて行きましょう！円山の環状通のすし善の裏あたりです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201009/13_000631.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201009/13_000631.html</guid>
<category>08hanazawa</category>
<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 21:26:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>認知的不協和</title>
<description><![CDATA[<p>藤林です。</p>

<p>”認知的不協和”という考え方は面白いですね。</p>

<p>フェスティンガーという社会学者の提唱した理論だそうですが、<br />
認知的不協和が起こると、その不協和を減らそうとする行動を<br />
するというものだそうです。タバコの例が有名らしく</p>

<p>「愛煙家である」ということと「喫煙者は肺がんになる」<br />
という、この二つの知識・認知は非常に不快です。</p>

<p>そこで、人は、次のように、この不快感を減らそうとすると考えられるそうです＊。<br />
①「一方を変化させる」<br />
「愛煙家である」<br />
「喫煙者は肺がんになる」→「喫煙と肺がんに、言われるほど関係が無いのではないか？」<br />
と思えば、不快でなくなります。</p>

<p><br />
②「過小評価する」<br />
「町を歩いているだけでも、交通事故で死ぬときは死ぬ」を追加すると・・・<br />
↓<br />
「愛煙家である」<br />
「喫煙者は肺がんになる」<br />
「町を歩いているだけでも、交通事故で死ぬときは死ぬ」<br />
↓<br />
こうすれば、何もしなくても生命のリスクはあるわけですから、タバコを<br />
吸おうがすわまいが！となります。</p>

<p><br />
③協和的なものを追加<br />
「タバコを吸うと集中できる」「タバコを吸う人同士で交流ができる」<br />
を追加します。<br />
↓<br />
「愛煙家である」、「喫煙者は肺がんになる」、「タバコを吸うと集中できる」「タバコを吸う人同士で交流ができる」<br />
↓<br />
メリットもあるのですから、不快感がやわらぎます。</p>

<p>このように、自分にとって「認知」が不快な時、何らかの解消する情報や認知の変化を求めるようです。</p>

<p><br />
さて、このことはお買物にも応用が出来ます。<br />
最近、通販、特にｗｅｂ通販が盛んです。<br />
このように思っている消費者（特に新規さま）は多いのではないでしょうか。</p>

<p>**************************************************<br />
「良い商品が欲しい」<br />
「ｗｅｂだと実物手に取れないし、どんな商品がくるかわからない」<br />
**************************************************</p>

<p>認知的不協和が起きています。「良いものが欲しい」のに、「どんな商品がくるか<br />
わかんない」、これは不快です。<br />
ここで、サービス提供側は、消費者が感じている不快を取り除く努力が必要です。</p>

<p>①「一方を変化させる」<br />
　事前にサンプルをお送りした後、気に入れば正式購入サービス　を追加<br />
すると・・・<br />
「良い商品が欲しい」<br />
「ｗｅｂだと実物手に取れないし、どんな商品がくるかわからない」<br />
「事前に、サンプルを送ってくれる。そこで判断すればいい」</p>

<p>②「過小評価する」<br />
　商品が気に入らなければ、無料でお取り替えします　サービスを追加<br />
すると・・・<br />
「良い商品が欲しい」<br />
「ｗｅｂだと実物手に取れないし、どんな商品がくるかわからない」<br />
「何がこようが、気に入らないものなら、替えてもらえる」</p>

<p>③「協和的なものを追加」<br />
　今、当店では、WEBでお買い物する人が8割をしめてます。<br />
すると・・・<br />
「良い商品が欲しい」<br />
「ｗｅｂだと実物手に取れないし、どんな商品がくるかわからない」<br />
「でも、その店では、みんながWEBで買っている」　</p>

<p>と、（私の浅知恵ですが）、消費者の不快を少しでも和らげる材料を提供することが<br />
重要ではないでしょうか。</p>

<p>例えば、WEBで購入すれば○○POINTなどを行う場合は、<br />
消費者に喜ばれるといった視点に加えて、<br />
その○○POINTは消費者の何の不快を取り除けるのか？<br />
という視点からも考えてみると、面白いかもしれません。</p>

<p>最後に、このブログを書いている中での私の不協和は、<br />
**************************************************<br />
「できれば、読んでほしい」<br />
「この内容がいいのか、自分ではよくわからない」<br />
**************************************************<br />
といったことでしょうか。<br />
どう解消しているかは、秘密です。<br />
↓<br />
＊補足；フィードバックの第N法則という理論もあり、これは、認識ではなく、事実自体を<br />
捏造することで、不協和を解消するという理論もあるようです。</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201009/09_000630.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201009/09_000630.html</guid>
<category>10fujibayashi</category>
<pubDate>Thu, 09 Sep 2010 15:34:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9/4パラシュートグループ全体会議が行われました！</title>
<description><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
SPディレクターの花澤です。</p>

<p>9/4（土）に私たちパラシュートグループの合同会議が行われました！</p>

<p>弊社「フュージョン株式会社」は8月で上期終了、<br />
グループ会社である「パラシュート株式会社」は8月期末ということで、<br />
上期・下期の節目である8月と2月はパラシュートグループの全社員が一同に集まります。</p>

<p>合同会議では、<br />
新入社員紹介、資格取得表彰、業務成果報告など、<br />
グループでの半年間の活動等を発表します。</p>

<p><br />
合同会議の後は懇親会。</p>

<p>パラシュート㈱とフュージョン㈱は社屋が別々なので、<br />
普段はなかなか交流する機会が少ないのですが、<br />
年に2回の懇親会では積極的にコミュニケーションを取るようにしています。</p>

<p>今回の懇親会は札幌グランドホテルで行われました。</p>

<p>▼懇親会の様子<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%85%A8%E4%BD%93.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%85%A8%E4%BD%93.html','popup','width=768,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%85%A8%E4%BD%93-thumb.jpg" width="200" height="333" /></a></p>

<p>総勢約80名程の参加で、会場は終始にぎやかな雰囲気。<br />
食事はブッフェスタイルで、<br />
おいしい食事をいただきながら交流を深める楽しい場になりました！</p>

<p>▼パラシュート北田社長を囲んで<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/P1.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/P1.html','popup','width=768,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/P-thumb.jpg" width="300" height="500" /></a></p>

<p>▼フュージョン佐々木社長を囲んで<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/F.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/F.html','popup','width=768,height=1280,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/F-thumb.jpg" width="300" height="500" /></a></p>

<p>▼懇親会終了後は、一人ひとりに札幌グランドホテル特製スープセットがプレゼントされました！</p>

<p><a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E9%80%B2%E5%91%88.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E9%80%B2%E5%91%88.html','popup','width=1280,height=768,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E9%80%B2%E5%91%88-thumb.jpg" width="200" height="120" /></a></p>

<p><br />
合同会議の後は、仕事にも気合が入ります！</p>

<p>フュージョン株式会社、パラシュート株式会社を<br />
今後ともよろしくお願いいたします！</p>

<p>●<a href="http://www.parachute.co.jp/">パラシュート株式会社</a></p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201009/06_000627.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201009/06_000627.html</guid>
<category>08hanazawa</category>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 16:41:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>観る方法</title>
<description><![CDATA[<p>システムプランナー宮崎です。<br />
　<br />
先日、携帯のカメラが壊れてしまいQRコードを読まない状態に。<br />
携帯でアドレスを入力するのって面倒ですね、<br />
文字を打つ時だけ外付けのキーボードとか欲しいくらいです。<br />
　<br />
さて携帯のカメラですが、最近では画素数がトンでもなく高くなり<br />
普通のデジカメと比べても遜色のない性能になってきました。<br />
おかげで日常的に写真を写す機会が増えました。<br />
　<br />
ところで撮った写真はどうしていますか？<br />
大したことない写真であれば消去したり、後で見れるようにと<br />
PCに保存したりする方もいらっしゃるかと思います。<br />
　<br />
そんな写真の閲覧方法ですが、<br />
一昔前はフィルムで撮った写真は現像しないと見れません、<br />
従ってDPEに出して後で見るのが常でした。<br />
しかし今はデジカメが主流というより、フィルム自体が希少品。<br />
当然自分で印刷するのかと思いきや、撮った写真は印刷しない<br />
という方が大勢なのだそうです。<br />
　<br />
たしかに言われてみれば自分も印刷しません、大抵は画面で終了。<br />
だから学生時代はアルバムが何冊かあったものですが、今はゼロ。<br />
イベントで撮った写真があると、「焼きまわしいい？」なんて<br />
言っていたのが懐かしいです。<br />
　<br />
近頃はデジタルフォトフレームなんて、小型の液晶画面で写真を<br />
見れる商品も出ていますし、携帯であれば画面で見て済ませる等<br />
印刷の必要性が下がっているように思えます。<br />
　<br />
　<br />
しかし紙として出力することにも意味はあります。<br />
まずいつでも見られる、PCのように電源入れて立ち上がるまで<br />
待つ必要はありません。<br />
そしてアルバムのように「存在そのものが価値を持つ」という<br />
場合です。部屋を掃除していたら、昔のみんなと写った写真が<br />
出てきたなんてことありませんか？</p>

<p>色あせてしまった写真が過ぎた歳月を感じさせますが、<br />
写真は色あせてもその時を思い出せば全てが色鮮やかに蘇る。<br />
なんてノスタルジーに浸れます。<br />
　<br />
つい先日、部屋の本棚を整理していた時に紙袋に入った写真の束が<br />
見つかりました。見れば20前後の学生時代の写真、己の若さに<br />
衝撃を受けました。</p>

<p>写真はフィルムからデジタルに、媒体の主流は紙からデータへ。<br />
写真だけではなく、本にも電子化の波は押し寄せています。<br />
でも便利さだけではない「何か」を求めると、変わることなく<br />
留まる物もあるのではないでしょうか。<br />
　<br />
そして部屋の片付けが終わる頃に、もう一つ紙袋が。<br />
見れば書店の紙袋、開けると去年の夏に購入した本。<br />
　<br />
紙は便利です、<br />
「いつでも読める」⇒「後で読もう」<br />
　<br />
読み終えるまで本の表紙を携帯で写して、<br />
待受画面にでもした方がいい気がしてきました。</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/25_000626.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/25_000626.html</guid>
<category>09miyazaki</category>
<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 18:39:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>堂島ロール来札♪</title>
<description><![CDATA[<p>こんにちは！<br />
最近はあまりの暑さに家から出ず、大好きなカフェ巡りもご無沙汰の、<br />
SPディレクターの花澤です。</p>

<p>さて先日久しぶりに「北海道ウォーカー」を手に取ると、<br />
「「堂島ロール」で人気の『モン シュシュ』が札幌上陸！」の記事を発見！</p>

<p>『モン シュシュ』」は大阪に本店があるケーキ屋さん。<br />
時々デパートの催事で札幌にもやってくるのですが、<br />
特に「堂島ロール」は人気で、早い時間に行かないと買えない程なんです。。</p>

<p>そこで早速円山店に行ってきました！</p>

<p>▼オレンジがトレードマークのお店<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%BA%971.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%BA%971.html','popup','width=1600,height=1200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E5%BA%97-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a></p>

<p>道路からお店のショーケースが見えます。<br />
お店に入るなりスタッフさんが、<br />
「堂島ロール最後の1本がまだありますよ～」とのこと。<br />
ほ、よかった、まだ残ってた♪<br />
（夕方4時くらいに行ったのでやや諦めていたのです・・・）</p>

<p>▼堂島ロール（ハーフ）<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB.html','popup','width=1600,height=1200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AB-thumb.jpg" width="300" height="225" /></a></p>

<p>ちなみに配達もやっているのですが、<br />
配達車もオレンジ。かなり目立ってます＾＾；<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E8%BB%8A.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E8%BB%8A.html','popup','width=1600,height=1200,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/images/%E8%BB%8A-thumb.jpg" width="150" height="112" /></a></p>

<p>円山付近はおいしい＆オシャレなお店が多いですが、<br />
『モン シュシュ』もそのひとつに仲間入りです！</p>

<p>◯モン シュシュ札幌円山店<br />
札幌市中央区南4条西22丁目2-20<br />
※大丸札幌店にも店舗があります。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/23_000625.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/23_000625.html</guid>
<category>08hanazawa</category>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 09:54:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>未来を考える＜2010　夏＞</title>
<description><![CDATA[<p>アカウントプランナーの木田です。<br />
ＦＵＳＩＯＮでは<br />
年に何度か「合宿会議」というものが行われています。<br />
社内の各チーム、日々業務と向き合う時間が多くなり、<br />
長い時間の社内ミーティングも難しいことから、<br />
週末の時間を利用し<br />
現状のチェックと、中長期的な展望を<br />
とことん考えようという趣旨のものです。</p>

<p><br />
今年の夏は登別・万世閣。<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/2010summer02.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/2010summer02.html','popup','width=179,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/2010summer02-thumb.jpg" width="179" height="320" /></a></p>

<p><br />
真剣なミーティングが行われます。<br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/2010summer01.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/2010summer01.html','popup','width=179,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/2010summer01-thumb.jpg" width="179" height="320" /></a></p>

<p><br />
あらためて<br />
市場からダイレクトマーケティングが求められているということ、<br />
また私たちがクライアント企業様から求められていること、<br />
実現していくために必要なことはなにか。<br />
これからも真正面からぶつかっていくことを<br />
改めて決意、確認していく時間となりました。</p>

<p>もちろん今回も行楽気分はなく<br />
非常にハードなミーティングとなりました。</p>

<p>＜2010　夏＞<br />
FUSION合宿会議の話題でした。</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/18_000624.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/18_000624.html</guid>
<category>03kida</category>
<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 12:40:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フラッシュマーケティング</title>
<description><![CDATA[<p>藤林です。</p>

<p>今年に入り、フラッシュ・マーケティングという言葉が取り上げられることが<br />
多くなりました。<br />
フラッシュ・マーケティングとは、”時間””限定””会員制”を特に強調した、タイムセール。<br />
かなり短時間の時間制限が設けらている一方、5割引・6割引といった破格の値段で<br />
商品やサービス（または利用権）を購入できるものです。</p>

<p>日本で最近増えているのが、共同購入タイプでしょうか。<br />
これは、数時間～数日程度の時間制限の中で、特定人数が集まった場合に、取引成立するものです。<br />
（高級料理店を５０％OFFで利用できるクーポン30名様集まったら取引成立など）</p>

<p>米国のリーダー企業GROUPON社のHPを見学してきました。<br />
(http://www.grouponworks.com/)</p>

<p>日本語訳は（当然ですが）無く、動画に英字の解説もないため、内容理解が１００％ではありません。<br />
特に強調していた（と思われる）メリットは<br />
　「新規顧客の獲得が従来の広告に比べて優秀」：６割引・７割引。多くの対象に簡単に露出<br />
　「リスクフリー」：販売予定数に達したときに売れるため<br />
　「SNSと結合して爆発的に情報が拡散」：クーポン情報がツイッターで広がる<br />
が強みと理解しました。</p>

<p>詳しい解説は、Googleで調べればいくらでもあるので、割愛。</p>

<p>さて、ここで藤林が感じる々の懸念点は、<br />
フラッシュマーケティング的手法で獲得した新規顧客を、どうやって再利用してもらうか、ひいては固定化させていくべきかという点です。</p>

<p>例えば、最初に自店舗を、５割引で利用した顧客を考えます。<br />
もし、その顧客が次に来ようと考えた場合、店側が他の客に「適正だ」と考え、販売した価格は、<br />
その顧客にとってみると、”２倍の値上げ”になります。</p>

<p>会員制のため、その顧客は、競合店（１エリア１サービスでも、寿司屋とスパゲッティ屋は<br />
別にセグメントされるとしますと）からも５割引のプッシュを受けていることになります。</p>

<p>この場合、<br />
　顧客にとっては、「自店舗に対して、２倍の値上げを感じ、競合店舗に対して、普段の５割引」・・・つまり、彼我の差は４倍。４倍の心理的な価格差を感じるのではないでしょうか。</p>

<p>この手法を初期に取り入れた企業にとっては、取り入れてない多くの競合の見込み客を奪取することで、先行者利益を得ることができるでしょうが、全体に普及していった場合、合成の誤謬のリスクを追っているように思います（業界全体での値下げ合戦）。</p>

<p>あるいは、価格以外に、競合に対して優位な核たるサービスがある企業にとっては、価格しか訴求できない企業を駆逐していくチャンスと言えるのかもしれません。</p>

<p>さて、私どもは、顧客育成という視点に立つため、<br />
今後、フラッシュマーケティング的手法で獲得した顧客をどうやって固定化させていくべきかを<br />
今までとは、異なる枠組みの中で、考えていかなければならないと感じます。</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/09_000623.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201008/09_000623.html</guid>
<category>10fujibayashi</category>
<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 15:37:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>日本のYahoo!米国のGoogleと連携</title>
<description><![CDATA[<p>こんにちは<br />
アカウントプランナーの木田です。</p>

<p>日本の検索市場で力を持つYahoo!とアメリカのGoogleが提携するとのニュースが<br />
でてきました。</p>

<p>とかくスピードが速いネット業界ですが、<br />
連携といえば、No1企業とNo3以下の企業とが<br />
行うことが多いイメージを持っています。<br />
これからNo1とNo2の企業が連携するという動きが<br />
リアルでも、増えてくるのでしょうか？</p>

<p>Tポイントとポンタの連携？<br />
セブンイレブンとローソンで商品開発？<br />
スペインとオランダで、１つの代表チームを結成？</p>

<p>この提携のニュース、以前にも海外で検討されたことがありましたが<br />
今回は日本でどのようなかたちとなるか、<br />
気になりましたのでご紹介させていただきます。</p>

<p><br />
http://mainichi.jp/select/biz/news/20100727k0000e020070000c.html</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201007/28_000621.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201007/28_000621.html</guid>
<category>03kida</category>
<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 15:12:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>暑いですね！</title>
<description><![CDATA[<p>システムプランナー宮崎です。<br />
　<br />
ここのところ暑い日が続いています。<br />
札幌はニュースになるほど暑くはなっていないですが、<br />
それでも暑いです。<br />
こうなるとビアガーデン、海、山と暑さを楽しむような<br />
娯楽をしたくなりますね。<br />
　<br />
しかしこの暑さで某アイスの売上が記録的な伸びを<br />
見せたとの事、<br />
かく言う私も昨日買って食べながらＴＶを見ていたところ、<br />
ニュースで知りました。<br />
　<br />
自分も大勢の一人だと、<br />
己の平凡さをつくづく実感できた瞬間です。<br />
　<br />
　<br />
さて、暑さを凌ぐとなると真っ先に思いつくのがクーラー、<br />
扇風機、シャワーを浴びたり、アイスを食べたり。<br />
いつも思うのですがどれも電気を使うものばかり。<br />
クーラーに頼らず、川辺で水面を眺めて涼んだりすれば<br />
素晴らしいエコですが、そうも行かないのが日常です。<br />
　<br />
そこでこの暑さの源、太陽です。<br />
日中に太陽光発電をすれば、少なくても昼間の<br />
消費電力の一部を代替することができます。<br />
　<br />
温暖化が進んで気温の上がる昨今、<br />
消費エネルギーは拡大する一方ですから、<br />
少しでも解決になるのではないでしょうか。<br />
　<br />
と今さら、太陽光発電の話題は珍しくありませんね。<br />
　<br />
ただ最近は車でもＨＶ車が目立つようになりました。<br />
スーパーに買い物に行って駐車場に止めると、<br />
必ず１台は見かけます。<br />
ＨＶ車もガソリン使用量が減る点で当然エコですが、<br />
将来的にはＥＶが普及するとも言われています。<br />
　<br />
ＨＶと電気とガソリン、ＥＶは全て電気という意味です。<br />
最近はこの電気部分を、家庭用コンセントを電源とする車種が<br />
投入されるようになってきました。<br />
　<br />
ＨＶは走りながら発電が可能な反面、ガソリンも必要です。<br />
しかしＥＶは充電時間を考慮しなければ、スタンドに行かずに<br />
運用し続けることが可能です。<br />
　<br />
これを太陽光発電で補うとしたら？<br />
維持費ははかなり下がることになります、もちろん充電時間や<br />
車の走行距離など条件は限定されます。<br />
　<br />
ただ今持っている車の概念が、崩れる日が来るのも近いのでは<br />
ないでしょうか。<br />
子供の頃に漫画で見た世界は全てではないにしても、<br />
「突拍子も無い世界」ではないのです。<br />
　<br />
あの薄いiPadを見て衝撃を受け、未来を感じた人も多いのでは？<br />
そして私は量販店で見本をさわり、開いたアプリを終了できない<br />
己に更なる衝撃を受けたのです。<br />
　<br />
「なんだこれ、分からない・・・」<br />
説明する機会を伺う店員さんを前に、<br />
なぜか込み上がる恥ずかしさ。<br />
　<br />
やがて暑さを忘れ、<br />
背中を冷や汗が流れる涼しい時間が訪れました。</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201007/22_000620.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201007/22_000620.html</guid>
<category>09miyazaki</category>
<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 17:23:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>土用の丑の日</title>
<description><![CDATA[<p>アカウントプランナーの木田です。</p>

<p>さてさて<br />
北海道も暑い日が続いていますが<br />
もうすぐ土用の丑の日。<br />
そうやって聞くと、なんだかウナギが無性に食べたくなります。</p>

<p>この”丑の日にウナギを食べること”を<br />
世にひろめたのは、エレキテルの平賀源内だといわれています。</p>

<p>それまでは、「う」がつくものを食べると良い。<br />
という言い伝えで、色々なものが食べられていたのですが、<br />
鰻屋さんに相談された、平賀源内が<br />
「本日丑の日」というのれんを出すように提案したところ、<br />
それが大ヒット。現代に続いているといわれています。</p>

<p>それからは”梅干し”や”うどん”でも、<br />
良かったところが、栄養面からも<br />
丑の日＝うなぎ<br />
というイメージになっていったようです。</p>

<p>このエピソード、<br />
どのようにお客様を店内に誘因するか？<br />
消費行動をとらせるか？<br />
POPをつくるときの教科書のような話で、<br />
大好きな話です。</p>

<p>江戸時代のコピーに負けないよう、<br />
21世紀の我々は、<br />
知恵と、そこにITや情報分析など、<br />
多角的な視点を加味させながら<br />
ご商売のサポートをしていかなければと考えます。</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201007/20_000619.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201007/20_000619.html</guid>
<category>03kida</category>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 16:10:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏バテ</title>
<description><![CDATA[<p>藤林です。</p>

<p>北海道で37.1℃の猛暑日を先日、<br />
足寄町で記録いたしました。<br />
全国ＴＯＰを切っての猛暑日とのことで、非常に驚きです。<br />
本州は梅雨かもしれませんが、一足早く夏が始まったなと感じる次第です。</p>

<p>始まったといえば、高速道路の無料化実験もスタートいたしました。<br />
選挙も近く、色々な問題はあるとは思いますが、<br />
ここは、純粋に実験結果がどうなるのかを楽しみに待っている次第です。</p>

<p>さて、早速本日ニュースを見ますと、<br />
「無料化の対象となった全国３７路線５０区間において、先週２１日の０時から９時までの平均が２２００台だったのに対し、２８日の同時間帯は平均３４００台だった。無料化によって個人や法人の利用者が増えたとみられる。」<br />
とのことです。</p>

<p>まだ初日ですから、しばらくは動向を見守りたいと思います。</p>

<p>※タイトルと本文は全く関係はありません。</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201006/28_000617.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201006/28_000617.html</guid>
<category>10fujibayashi</category>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 18:57:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4年と7年</title>
<description><![CDATA[<p>システムプランナー宮崎です。<br />
　<br />
ただ今、列島各所はワールドカップに夢中です。<br />
先日のオランダ戦も大いに盛り上がっていましたね。<br />
結果はさておき、４年に１度「にわかサッカーファン」に<br />
させてくれるＷ杯は楽しみなイベントです。<br />
　<br />
この楽しみが過ぎると、また４年待たなければいけないの<br />
ですから、思う存分楽しみたいと思います。<br />
　<br />
さて４年待ったＷ杯ですが、４年ではなく７年も待った<br />
イベントがあります。<br />
先日ニュースを賑わせた、あの「はやぶさ」です。<br />
　<br />
小惑星の探査を行い、地球へ帰還するという任務を背負って<br />
７年前に宇宙へ旅立った小さな探査機は、長い歳月を費やして<br />
地球へと帰還しました。<br />
　<br />
ニュースでご存知の通り、はやぶさの帰還は通信の途絶や<br />
エンジンの故障という幾多の困難を乗り越えた末であり、<br />
そのことを思うと感動的ですらありました。<br />
　<br />
ネットの色んな書き込みを見ていると、ほとんどの人が<br />
はやぶさに「お疲れ様」とか「お帰り」と言っているのを<br />
目にします。<br />
　<br />
そんな私も大気圏で炎を吹き上げながら燃え尽きるはやぶさに、<br />
「お疲れ様」という感情が込み上げてきた１人です。<br />
　<br />
　<br />
かつて宇宙技術は米とロシア（ソ連）のものでした、<br />
アメリカは月まで人を往復させ、ロシアは宇宙に人が居住<br />
できる施設を作りました。<br />
　<br />
２国のアドバンテージは絶対的であり、他の国が追随する事を<br />
許さない時代が続きましたが、今や世界で一番遠くまで行って<br />
帰ってきた人工物は日本の「はやぶさ」です。<br />
　<br />
そして中国やインドも月まで探査機を飛ばすのです。<br />
『技術革新』は早く、それ以上に『技術拡散』はもっと早いのが<br />
現状だと思います。<br />
　<br />
周りより一歩先に踏み出せたことに浮ついていると、<br />
あっという間に追い抜かれてしまいます。<br />
次に踏み出す足を止めず、踏み出しながら次の一歩を考える。<br />
　<br />
また障害で立ち止まらざるを得ない時には、再び前に進む<br />
方法を見つけ出す。<br />
その繰り返しが、あの吹き上がる炎だと思うと感慨深いです。<br />
　<br />
そして仕事に人生に、色んな言葉を投げかけてくれた<br />
「はやぶさ」に感謝しつつ、今週を始めたいと思います。<br />
すでに頭の半分はデンマーク戦ですが・・・</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201006/21_000616.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201006/21_000616.html</guid>
<category>09miyazaki</category>
<pubDate>Mon, 21 Jun 2010 03:06:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>北海道神宮例大祭</title>
<description><![CDATA[<p>こんにちわ<br />
アカウントプランナーの木田です</p>

<p>ただいまFUSIONのそば、<br />
中島公園では、札幌で一番大きなお祭りの<br />
北海道神宮例大祭が開催中です。</p>

<p><a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/fusion061602.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/fusion061602.html','popup','width=480,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/fusion061602-thumb.JPG" width="300" height="500" /></a></p>

<p></p>

<p>FUSIONの前でも<br />
お祭り開催の、<br />
のぼりがたなびいています。</p>

<p><br />
<a href="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/fusion0616.html" onclick="window.open('http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/fusion0616.html','popup','width=480,height=800,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/fusion0616-thumb.JPG" width="300" height="500" /></a></p>

<p>すぐそばで、お祭りがおこなわれる職場って<br />
ちょっと良くないですか？（笑）</p>

<p><br />
事務所で仕事をしていると<br />
山車の、お囃子が聞こえてきたりと<br />
ほっこりする瞬間があります♪</p>

<p>本日はお祭りの千秋楽。</p>

<p>あいにくの雨模様の天気ですが<br />
せっかく、会社の近くで行われていますので<br />
帰りに寄ってみようかなと考えています。</p>

<p><br />
※お祭りは本日6/16までです。<br />
弊社にご足労いただいている皆様には、<br />
いつもより時間がかかり、<br />
ご迷惑をおかけしていることと思います。</p>

<p>よろしくお願いいたします。 m(_ _)m</p>]]></description>
<link>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201006/16_000615.html</link>
<guid>http://www.fusion.co.jp/FUSION/staff/archives/201006/16_000615.html</guid>
<category>03kida</category>
<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 12:52:20 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>
